(最終更新日:2009/2/10)
YouTube Data APIをブラウザで確認する
まずは、Youtube Data APIの動画検索リクエストと結果を実際に目で確認してみます。
下の黒枠に書いてあるようなURLアドレスをブラウザのアドレス欄に打ち込んでみます。

でも、これだと見た目は解りやすいですが、実際はレスポンスのxmlタグを見ながら処理していくのでよくわかりません。
そこで、ローカルに保存しなおしてそのファイルをブラウザ上でみてみます。(下の画像はFirefoxの表示です)

xmlファイル(atomという書式)の形式で表示されます。
実際の利用では、このレスポンスのxmlタグ内のデータを抽出し、htmlに変換するというプログラミングをしていくことになります。
下の黒枠に書いてあるようなURLアドレスをブラウザのアドレス欄に打ち込んでみます。
http://gdata.youtube.com/feeds/api/videos?vq=%E5%AD%90%E7%8C%AB&orderby=relevance_lang_ja&max-results=5
ブラウザに下の画像のような結果が表示されれば、APIは正常に使えています。
でも、これだと見た目は解りやすいですが、実際はレスポンスのxmlタグを見ながら処理していくのでよくわかりません。
そこで、ローカルに保存しなおしてそのファイルをブラウザ上でみてみます。(下の画像はFirefoxの表示です)

xmlファイル(atomという書式)の形式で表示されます。
実際の利用では、このレスポンスのxmlタグ内のデータを抽出し、htmlに変換するというプログラミングをしていくことになります。
