神奈川県の温泉情報一覧(全41件中、1件から20件まで表示)
飯山温泉(いいやまおんせん)
住所:神奈川県厚木市飯山
東京・横浜から60分の厚木に位置する湯の里。自然豊かな丹沢の麓にあり、良質の温泉はph11以上の強アルカリ泉!日帰り温泉の穴場で美肌の湯としても人気。観光地の雑踏のない里山の雰囲気は、ゆったり温泉を楽しみたい方にお薦め。桜、新緑、清流、紅葉と自然の宝庫。名物料理は「ぼたん鍋(猪鍋)」「天然鮎」。
広沢寺温泉 (東丹沢七沢)(こうたくじおんせん)
住所:神奈川県厚木市七沢
かぶと湯温泉 (東丹沢七沢)(かぶとゆおんせん)
住所:神奈川県厚木市七沢
七沢温泉 (東丹沢七沢)(ななさわおんせん)
住所:神奈川県厚木市七沢
東丹沢の山懐に抱かれ、湯宿が建ち並ぶ都心から近い温泉郷。美人の湯で知られる温泉は、強アルカリ泉で美肌効果抜群。食膳には、秘伝の味噌で煮込んだ猪鍋、山菜、川魚料理の数々、山里ならではの味わいが嬉しい。ひなびた温泉情緒と抜群のお湯を堪能したい方にオススメ。
綱島温泉(つなしまおんせん)
住所:神奈川県横浜市港北区綱島
阿部倉温泉(あべくらおんせん)
住所:神奈川県横須賀市阿部倉町
大楠温泉(おおくすおんせん)
住所:神奈川県横須賀市秋谷
伊勢原温泉(いせはらおんせん)
住所:神奈川県伊勢原市上粕屋西富岡
鶴巻温泉(つるまきおんせん)
住所:神奈川県秦野市鶴巻北
中川温泉(なかがわおんせん)
住所:神奈川県足柄上郡山北町中川
武田信玄を癒し「信玄の隠し湯」といわれる中川温泉。稀に鹿や猿、猪も現れる手つかずの自然が残り、ダム湖でもある丹沢湖を中心に根強い人気。夏は源流が近く澄んだ中川川に多くの家族連れが訪れ、BBQや水遊びで賑わう。また、山々を彩る新緑や紅葉時期の眺望は見事。丹沢湖の花火大会やXマスイルミネーションも人気。
箱根湯本温泉(はこねゆもとおんせん)
住所:神奈川県足柄下郡箱根町湯本
東京から1時間半と車・電車共にアクセスの良い人気温泉地。日帰り温泉施設も多く、手軽に何度も行きたいエリア。湯本駅前に並ぶ土産処で箱根土産を選ぶ観光客も多い。早川と須雲川の2つの川沿いに温泉街があり、重要文化財級の老舗旅館から純和風旅館、大型リゾートホテルなど、趣の違う旅が楽しめるのも人気の秘密。
塔之沢温泉(とうのさわおんせん)
住所:神奈川県足柄下郡箱根町塔之沢
湯本温泉から600mほど上がった、早川沿いの温泉エリア。山間の閑静な雰囲気で、新緑や紅葉時シーズンの彩りは鮮やかで、渓流との調和も見事。いくつかある吊橋から記念撮影やスケッチをする観光客も多い。江戸時代、箱根七湯といわれた温泉の一つで、古くから多くの文人達を癒し、常宿として使われた老舗旅館も残る。
仙石原温泉(せんごくはらおんせん)
住所:神奈川県足柄下郡箱根町仙石原
江戸時代中期に発祥し、元湯場・俵石・仙石・下湯・上湯の5湯を総称して仙石原温泉と呼んでいる。無色透明な温泉や白く濁った酸性石膏泉もある。火口原湖の名残を残す湿原やすすき野原、そこに生息する植物や野鳥にも出会える、箱根の中でももっとも自然豊かな高原リゾート地でもある。
姥子温泉(うばこおんせん)
住所:神奈川県足柄下郡箱根町元箱根
古くから湯治場として親しまれ、800年以上の歴史をもつ古湯。箱根観光には外せない大涌谷と桃源台のほぼ真中、高原の閑静な環境。その昔、坂田公時(金太郎)の乳母がこの湯を発見し、公時の眼病を治したという古事から姥子温泉と呼ばれるようになり、今も目の病に効くといわれている。
強羅温泉(ごうらおんせん)
住所:神奈川県足柄下郡箱根町強羅
あじさい電車で人気の箱根登山鉄道の最終駅がある標高700m付近の温泉地。景色が良く外輪山や花火と共にうら盆の送り火として点火される「大文字」が望める。温泉は透明の単純泉と濁り湯の硫黄泉という2種の泉質があり、宿によって違う湯を満喫。新緑や紅葉の時期は特に人気で、箱根美術館や強羅公園等の名所は賑やか。
宮ノ下温泉(みやのしたおんせん)
住所:神奈川県足柄下郡箱根町宮ノ下
国道1号と138号の分岐する付近に涌く温泉。江戸時代は江戸の豪商の湯治場として栄えた。その後明治時代に外国人の為のリゾートとして賑わう。象徴的な富士屋ホテル前の国道1号沿いはセピア通りと呼ばれ、写真館やみやげ物店の看板の文字に当時のハイカラな時代がしのばれる。今も多くの観光客が訪れる温泉地
小涌谷温泉(こわきだにおんせん)
住所:神奈川県足柄下郡箱根町小涌谷
小涌谷温泉は『箱根十七湯』のひとつで、昭和に入ってから賑わうようになった温泉地。古くは『小地獄』と呼ばれていたが、明治6年、明治天皇の行幸を契機に『小涌谷』と地名が変更された。箱根山の中腹に位置し、その標高は600mとされ、温泉はアルカリ性単純温泉、単純温泉など4種類あるとされている。
堂ヶ島温泉(どうがしまおんせん)
住所:神奈川県足柄下郡箱根町宮ノ下
芦ノ湖を水源とする早川渓流にある堂ヶ島温泉は、『箱根七湯』として早くから知られていた温泉地。喧騒から離れ、箱根の中でもいちばん秘湯の雰囲気を醸し出している。国道一号線から約100m降りた渓谷にあり、宿泊施設は2軒のみ、それぞれケーブルカーまたはロープウェイを利用する。
大平台温泉(おおひらだいおんせん)
住所:神奈川県足柄下郡箱根町大平台
昭和26年に地元の人々によって掘り当てられた『箱根十七湯』の温泉郷のひとつ。大平台の地名は、昔、大蛇がしっぽで山を崩し平らにしたので『尾平台』と名前がついたのが由来と言われている。温泉はナトリウム塩化物泉。気軽に立ち寄りできる温泉も数件ある。
湯ノ花沢温泉(ゆのはなざわおんせん)
住所:神奈川県足柄下郡箱根町湯の花高原
海抜935mと箱根17湯の中でも最も標高の高い場所にあるため、眼下には芦ノ湯、箱根外輪山の山並みに加え、晴れた日には小田原市内や三浦半島、房総半島まで見渡せる。また、「湯ノ花沢温泉」という名前の通り、自然湧泉から生じる「湯の花」が一面に広がっている沢がある。
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